赤外線ゴールドイメージ炉、ゼーベック係数測定装置(ZEM)など、アドバンス理工は多彩な熱技術をベースに未踏の分野に挑戦します。
製品案内

赤外線ゴールドイメージ炉 VHT-Eシリーズ

赤外線ランプ加熱でお客様のニーズにお応えします。
赤外線ゴールドイメージ炉は研究開発や生産装置としてさまざまな分野でご利用頂いております。
高速加熱からワイドエリアの加熱までお客様のニーズにお応えします。

用途

  • Si、化合物半導体のRTA
  • ガラス・セラミック基板のアニール炉
  • 金属の雰囲気焼鈍炉
  • 複合材料の耐熱評価炉
  • 高温引張・圧縮試験用加熱炉

特長

  • ハロゲンランプ加熱方式で最高1800℃までの加熱が可能。

仕様

型式 VHT-E44 VHT-E48 VHT-E64 VHT-E68
温度範囲 室温~1700℃ 室温~1800℃ 室温~1700℃ 室温~1800℃
熱処理ゾーン φ10mm×35mm φ10mm×60mm φ20mm×35mm φ20mm×60mm

お気軽にお問い合わせください。

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